VISION

このイベントは「福祉」というキーワードを冠にしています。一般的に「福祉」と聞くと“介護”や“障害者支援”を思い浮かべる方が多いと思います。しかし、「福祉」という言葉の意味を調べると「幸福」や「豊かさ」と書いてあります。このイベントの冠になっている「福祉」は「幸福(楽しさ)・豊かさ(心のゆとり)」を意味しており、多種多様なブースが集い、来場者も運営メンバーも、誰もが一緒に楽しみ、学び、癒され、幸せな気持ちになる空間づくりを目指しています。

Fukushi Festa in Yoshida

平成20年にスタートした「福祉フェスタinよしだ」。3会場中でもっとも規模が大きく、60以上のブースが集うイベントで、ミニ四駆制作&レースコーナーやガンプラ制作ブースなど遊び心に溢れた企画が催されています。

Fukushi Festa in Taniyama

平成26年にスタートした「福祉フェスタinたにやま」。例年、3イベントの中で最初(5月)に開催されるイベントで、回を重ねるごとに来場者数、参加ブース数が増えており、年々、賑やかさが増しています。

Fukushi Festa in Harara

平成29年にスタートした「福祉フェスタinはらら」。3イベント中でもっとも来場者数が多く、活気に溢れたイベントで、多様なステージ企画が催されるなど、楽しみ満載のイベントになっています。

PROFILE